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ブリスベンの観光スポット

ブリスベンの観光スポット Brisbane, Tourist spot
< ブリスベン中心部 >
- クイーンズランド博物館&美術館 Queensland Museum & Art Gallery
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シティの西、ビクトリアブリッジを渡ったサウスバンクの一角に並ぶ文化施設。博物館には、アボリジニの伝統文化の紹介、18世紀の航海家たちの軌跡の紹介、第2次世界大戦時の戦闘機、恐竜の化石にいたるまでさまざまな展示がある。隣接する美術館にはアボリジニアートからオーストラリアの芸術家による現代アートまで、じっくり鑑賞したい作品が多数展示されている。美術館では無料の館内ガイドツアーもあり(月~金曜11:00、13:00、14:00/土・日曜11:30、13:00、14:30)。 なおメ
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クイーンズランドの芸術の殿堂
- コンラッド・トレジャリーカジノ Conrad Treasury Casino
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ブリスベン川沿いに建つ重厚な旧大蔵省の建物を改築したカジノ。建物の外観は昔のまま、内部の造りもできるだけ活用するというコンセプトだけあって、ヨーロッパのカジノのような格調高さがある。大ホールにはブラックジャックやバカラ、ルーレットなどのゲームテーブルが並び、その脇の小部屋はVIP用ゲーム室、あるいはスロットマシンやケノマシンの部屋として使われている。住所 : Top of the Queen St. Mall, Brisbane, QLD 4000 電話番号 : (07) 3
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オーストラリアで最も格調高いカジノ
- サウスバンク・パークランド South Bank Parklands
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1988年エキスポ跡地16ヘクタールをそのまま利用して造られたのがここ。広い園内には緑が茂り、いつも散歩する人の姿が絶えない。またブリスベン川を望むように造られた人工のストリーツビーチStreets Beachは、週末ともなると大勢の人でにぎわう。このビーチ、モートンベイ沿岸から運ばれた白砂が敷き詰められており、プール自体の広さもオリンピックサイズのプール5つ分に相当するほどだ。ほかにもクイーンズランド州の海事の歴史をひもとけるクイーンズランド海事博物館Queensland
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エキスポ跡地にできた
- ボタニックガーデン Botanic Gardens
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シティのブリスベン川沿いにある。1825年に造られたガバメントガーデンが基になっていて、その後少しずつ拡張され現在の形になったのは1865年のことだ(ボタニックガーデンとしてのオープンは1858年)。ほかの都市でなら、温室の中でしか見られない植物が、20ヘクタールの敷地いっぱいに生い茂っている。広い芝生のプレイヤードでは子供たちが駆け回り、座って本を広げる人、散歩を楽しむ人と、都会のなかの庭園とは思えない電話番号 : (07) 3403 8888 URL : www.bris
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都会のオアシス
- マウントクーサ Mt.Coot-tha
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ブリスベン川の極度な蛇行がクリアに見えるのがマウントクーサ。展望台からの景色を堪能し、周辺をのんびり散歩するのも気持ちいいが、展望台脇にあるクタカフェKuta Cafeでデボンシャーティーを楽しむのもおすすめだ。夜景もすばらしく、街の灯が、遠くモートンベイまで川の蛇行に沿って流れているさまは、ほんとうに美しい。夜景を楽しみながら展望台脇サミット・レストランSummit Restaurantでディナーを楽しむのも、いい旅の記念になるだろう。マウントクーサの麓には52ヘクタールの
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すばらしい景色が楽しめる
- ローマ・ストリート・パークランド Roma Street Parkland
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アルバートパークと呼ばれていた公園に全面的に手を加えて、2001年4月に完成したファンパーク。16ヘクタールの敷地には、10万本を超える植物が植えられており(なかでもヤシは350本あまり)、1年を通じて鮮やかな緑、カラフルな花々が観察できる。毎日10:00と14:00から無料の園内ガイドツアーが催行されている(所要約1時間)。子供用プレイグラウンドやBBQ施設、カフェなどの施設もあるので、ピクニック気分で半日~1日過ごしてみるのも悪くない。電話番号 : (07) 3006 4
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オーストラリア最大の亜熱帯雨林庭園
- ローンパイン・コアラサンクチュアリー Lone Pine Koala Sanctuary
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シティの南西約11kmの場所にある、1927年開園の世界最大・最古のコアラ園(ギネスブックに認定されている)。園内には実に130頭を超すコアラが飼育されている。年齢や性別などによって飼育場所が分けられており、母親の背中にしがみつく赤ちゃんコアラなど愛らしい姿が見られる。またクイーンズランド州に生息する北部コアラよりも大きく、毛も茶色の南部コアラも飼育しており、その特徴の違いが観察できるのもおもしろい。園内中央の一番大きなコアラ舎では、コアラの生態についての説明を聞いたり、コア
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オーストラリア随一のコアラ数を誇る
< サンシャインコースト >
- アンダーウォーターワールド Underwater World
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ザ・ワーフの一角にある、今や日本でもすっかりおなじみの水中トンネル型海洋水族館。厚さ60mm、全長80mのアクリル製のトンネルの中を動く歩道に乗って、珊瑚礁、洞窟、サメの海と3つの海の世界を見て行く。あでやかな熱帯魚が舞うコーラルリーフを過ぎると魚の様相も変わり、だんだん海の奥深くに入り込んで行くような気分になってくる。サメの海では多種類のサメやエイ、ハタなどが、ダイナミックに頭の上を通り過ぎて行く。また、各コーナーもディスプレイに工夫を凝らしており、レインフォレスト風のフレ
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オーストラリア近海に棲む数多くの魚が見られる
- エバーブレイズクルーズ Everglades Cruise
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ヌーサ川をクールーラ湿地帯Cooloola Everglades(クールーラ国立公園Cooloola NP)まで約40kmにわたりさかのぼる6時間クルーズ。 川の両側にはマングローブ林が続き、川辺ではカモメなど羽を休める水鳥たちを観察できる。船上で景色を楽しみ、その後フィグツリーポイントFigtree Pointに上陸し、ボードウオークを歩きながらペーパーバークツリーやキャベージパームなど湿地帯に茂る木々を見て回る。また、ヌーサ川で泳ぐ時間もたっぷり取ってあるので水着を忘れず
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ヌーサ北部に広がるクールーラ湿地帯を巡る
- オージーワールド Aussie World
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カランドラから内陸に入ったパームビューにあるファンパーク。入口のエッタモガパブ The Ettamogah Pubが目印。1962年に『オーストラリアンポスト』紙に掲載された漫画の舞台をモデルにして造られた建物で、中はパブとレストランとなっている(ちなみにエッタモガとはアボリジニの言葉で「飲むのにいい場所」という意味)。ほかにも観覧車や各種カートなどの乗り物が数多くあるフェアグラウンドFairground、アボリジニのショーが見られるアボリジナル・カルチャーセンターAbori
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家族みんなで楽しめるファンパーク
- オーストラリア動物園 Australia Zoo
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オーストラリアのTV番組で『クロコダイルハンター』として登場し一躍有名になった故スティーブ・アーウィン。彼の番組は日本のケーブルTV(アニマルプラネット)やカンタス航空のショートムービーなどでも放映されており、世界中で大ヒットしている。そしてクロコダイルハンターの本拠地がこの動物園だ。 50エーカーの広さをもち、園内にはコアラやカンガルー、エミュー、カソワリィ、クロコダイルなど750匹あまりの動物が飼育されている。見ものは何といっても13:30からのクロコダイルへのハンドフィ
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クロコダイルショーは必見
- カランドラ Caloundra
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アボリジニの言葉で「すばらしい所」という名前のカランドラは、人口約7万人とサンシャインコーストでは一番大きな町。町にはキングスビーチKings Beach、ブルコックビーチBulcock Beach、ゴールデンビーチGolden Beach、ディッキィビーチDicky Beach、モファットビーチMoffat Beach、シェリービーチShelly Beachの6つのビーチがある。どのビーチも人が少なく、のんびり過ごすことができる。マリンスポーツや魚釣りにはもってこいの場所だ
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サンシャインコーストの南の起点
- キャメルサファリ Camel Safaris
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ティワンティンのヌーサ川対岸(北側)、ラグーナベイLaguna Bayに面したティワービーチTewah Beachで行われるキャメルツアー。強い日差しに照らし出された海辺の砂の上をラクダに乗ってのんびり散策するのは、ほかではなかなか味わえない体験だ。なお、ティワービーチは実に72もの違った色の砂からできている浜辺で、ラクダに乗らなくても出かけてみたいビーチだ。キャメルツアーはティワービーチ以外にも、ブッシュへ分け入るものや、ビーチとブッシュを組み合わせたものなどコースがいろい
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ラクダの背に揺られ砂浜を散歩できる
- ジンジャーファクトリー Ginger Factory
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その名のとおり生姜を使ったさまざまな製品を製造・販売しているのだが、そこをテーマパークにしているところがユニーク。ジンジャークッキーやジンジャー風味のマカダミアナッツ、ジンジャー・ヘルスケア製品などを売るお店、ミニ自動車博物館Motor Museum、世界中から集めた伝統的人形を展示するドールコテージThe Dolls Cottage、さらに園内を回るサトウキビ列車のヒストリカル・ケーントレインHistorical Cane Trainなどがあり、半日くらいかけて見てみたい。
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しょうが風味のマカダミアナッツ?
- ヌーサ Noosa
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サンシャインコーストのツーリストシーンをリードするのが、北部のヌーサ。人口はヌーサ地区(後述の4エリア)全体で約4万人で、シェラトンに代表される高級ホテルやコンドミニアム、さらにバジェットトラベラー用にモーテル、バックパッカーズなどの宿泊施設も豊富で、しゃれたレストランやショッピングセンターもある。 ヌーサの町は、ヌーサヘッズNoosa Heads、ヌーサジャンクションNoosa Junction、ヌーサビルNoosaville、ティワンティンTewantinの大きな4つのエ
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サンシャインコースト随一の人気タウン
- ビッグパイナップル・サンシャインプランテーション Big Pineapple Sunshine Plantation
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サンシャインコーストを紹介するパンフレットに必ず出てくるのがビッグパイナップル。ナンブアの南ウーンバイWoombyeにある観光農園だ。とにかく入口に建つ巨大なパイナップルの張りぼてが目を引く。中に入れるようになっており、パイナップルを作る過程がパネル展示されている。また、上からはサンシャインプランテーションが一望できるので、ぜひ登ってみよう。 ここのアトラクションは、ミニ機関車でパイナップル農園、ミニ動物園などを巡るプランテーション・トレインツアーと、マカダミアナッツ形のバス
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サンシャインコーストのアイコン
- ホースライディング・ビーチ&ブッシュ Horse Riding Beach & Bush
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海辺を馬で走るのは、森や丘陵地帯を走るのとはまた違った感動がある。ビーチサイドでの乗馬が許可されている所はオーストラリアでは少ないのだが、ここならOK。乗馬コースはブッシュからビーチへと抜けて戻ってくるルートだ。ヌーサの北、ティワンティンからヌーサ川を渡り、マキシミリアン・ロードMaximilian Rd.を2.5km北へ行ったヌーサ・ノースショア・リトリート内にある。住所 : 200 Maximillian Rd., Tewantin, QLD 4565 電話番号 : (0
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海岸での乗馬なら
- マルーチー Maroochy
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サンシャインコースト南部観光の中心地といえばマルーチー(人口は約5万人)。マルーチドールMaroochydoreを中心に、北はクーラムCoolum、マルクーラMarcoola、南はアレキサンドラヘッドランドAlexandra Headland、ムールーラバMooloolabaへといたる一帯の通称だ。このなかで観光客が一番多いのがムールーラバ。ビーチ沿いにしゃれたコンドミニアムが建ち並ぶサンシャインコーストのサーファーズパラダイスといった雰囲気の町で、ショップやレストランの数も
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アボリジニ語で「赤いくちばしをもった黒鳥」という名の街
- ユームンディマーケット Eumundi Market
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ユームンディ随一のアトラクションで、水・土曜に開かれるサンシャインコースト随一のフリーマーケットだ。別名「木の下のマーケット」と呼ばれるだけあって、トンネルのように茂った木立のなかに200あまりのストールが立つ。手作り工芸品、衣料品、アクセサリー、ハチミツやアロマ製品など、掘り出し物を見つけるチャンス。住所 : Memorial drv., Eumundi, QLD 4562 電話番号 : (07) 5442 7106 FAX番号 : (07) 5442 7190 URL :
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別名・木の下のマーケット
< フレーザー島 >
- 75マイルビーチ 75Miles Beach
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島の東側には、外洋に面して延々と続く美しいビーチが広がっている。そのなかでも南部に100km以上にわたって続く75マイルビーチの波打ち際を4WDの車で駆け抜けるのは、フレーザー島観光のハイライトのひとつだ。島には舗装された道路はなく、最もいい「道」はこの浜辺だ。 なおこのビーチ沿いには、森から海へと流れる清流イーライクリークEli Creek、ティワーサンドという粘土質の砂が固まった奇岩カテドラルThe Cathedrals、浜辺に打ち上げられた難破船マヘノ号The Wrec
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島内巡りはまずここから
< ハービーベイ >
- ハービーベイ・ドルフィンウォッチ Hervey Bay Dolphin Watch
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ハービーベイには3種類のイルカが生息している(マイルカCommon Dolphin、バンドウイルカBottlenose Dolphin、シナウスイロイルカIndo Pacific Humpback Dolphin)。イルカは好奇心旺盛で、船の近くまでやって来ることが多い。そんな愛らしいイルカの姿を見るクルーズが毎日催行されている。このクルーズではイルカを見たあと、フレーザー島沖合での海水浴タイムもある。電話番号 : (07)4125-6222 FAX番号 : (07)4125
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1年中楽しめる
- ホエールウォッチング Whale Watching
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オーストラリア東海岸沿岸部では、冬季にザトウクジラが見られる。南極は冬になると海水温が下がり、子を産み育てるのに適さなくなる。そのため、暖かい海を求めてザトウクジラがG.B.R.海域まで北上するというわけだ。そしてハービーベイ海域は、冬でも水温が20℃を下回ることがなく、湾内の深さも200mほど、大陸棚も3~5kmの幅をもつなど、ザトウクジラにとっては最高の休息地となっている。つまり期間中(通常8月上旬~10月上旬)なら、ほぼ確実にザトウクジラを見ることができるのだ。 クルー
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自然の偉大さを大実感 オーストラリア随一のホエールウオッチング
< モートン島 >
- タンガルーマ・ワイルドドルフィン・リゾート Tangalooma Wild Dolphin Resort
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島の中ほどに位置し、宿泊施設のほか、プール、レストラン、バー、スーパー、だいぶショップ、アクティビティデスク、スカッシュコート、テニスコート、島内ツアーデスクなどがあり、宿泊客、日帰り客とも楽しめるリゾートとなっている。島の周りの沈船ポイントを巡るシュノーケリングやダイビング、4WDでの砂丘ツアーや、砂丘での砂滑り、隣接したモートン島国立公園のブッシュウォーキングと、アクティビティには事欠かない。住所 : P.O. Box 1102, Eagle Farm, QLD 4009
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イルカ中心のリゾート











